\gabber please!/

タイムテーブル

gabber pleaseについて

北海道発All Genre Club Music Party on Ustream!
道内在住の新鋭DJを中心に、道外からもUstreamを中心に活躍するDJがゲストとして参加!

さらに世界に活躍の場を拡げるあのGABBER貴公子Rough Sketchも参戦!
一部時間帯では同日札幌AZITOにて開催の「第2回BMSとかを大音量で楽しむ会」とも連携し、
フロアとUSTを双方向全二重にコネクト。
ハウス、エレクトロ、ジャンプスタイル、ハードコア、Funkotなどなど様々なジャンルから、
\gabber please!/の一言で繰り広げられる驚天動地の展開に刮目せよ。
合言葉はgabber please!アガりたければgabber please!アガったあともgabber please!
空気なんて読むな!gabber please!って言っとけばいいんだよ!

【\gabber please!/】について
2011年1月某日、SilkwormのUstream配信中に突然現れたareil(@hellareil)が放った迷言。
配信を終えようとしていたSilkWormに再三Gabbaをかけるよう求め、氏がリクエストに応えると「Oh Oh」と興奮した。
プロフ写真はちょっとケバい南米系?のチャンネーだが、それが本人かどうかも分からない。
tweet数は100にも満たないがその多くをGabbaを求めるpostが占める、年齢不詳・国籍不詳のGabba Freaksである。

「gabber please」

それは空気を読まない。
どんな曲が回されていようが、今まさにプレイが終わろうとしていようがそれは絶対に空気を読まない。
とにかくガバを聞きたい。
それだけを求める心の叫びなのだ。

なお、areil(@hellareil)嬢は1/27時点でも、すでに5~6の国内ハードコアテクノ系DJのUstrem配信に出没し、
「gabber please」をpostしていることが確認されている(Silkworm調べ)。



といったところで当イベントはの公式煽りpostとして「 \gabber please!/ 」が存在します。
DJがカッコイイことをしたとき、いい曲が流れたとき、単純にGabbaを聞きたい時、動画配信ページ横のソーシャルストリームから\gabber please!/と投稿してください。
DJ達はそれに応えて、どんなジャンルからでもGabbaをかけてくれる              とは限りません。

Gabbaを掛けるも無視するも、全てはDJ次第。
DJとオーディエンスの駆け引きを、もっとアグレッシブに楽しもう!


Staff:
Silkworm(主にデザインとか雑用。ネタで言ったらワイくんに枕元で「やろうよ///」って言われた人)
Wyvern(イベント広報・渉外・イベント本体運営。gabber please!流行らせたい人)
梅ねり(イラスト。音ゲー大好きな人)